FANTASTIC倶楽部

新刊のライトノベル、ボーイズラブ、一般新書、一般文庫、コミックスの発売を紹介しています。

文庫(ラノベ、BL文庫、一般文庫)
新書(一般新書、BLノベルス)
コミックス(少年漫画、少女漫画、BL漫画)
あと、音楽CD、GAMEなど。

12月新刊のSHY文庫(12/4日発売)

JUGEMテーマ:BL小説



「恋愛病棟 シェーマの告白 /著者 谷崎トルク (著),高崎ぼすこ (画)」




■本の内容
未定
| comments(0) | trackbacks(0) | [BL文庫]シャイ文庫 | TOP↑ |
【honto発売日:2017/04/04】4月新刊のSHY文庫(4/6日発売)

JUGEMテーマ:BL小説



「愛欲スイッチ/西野花 陸裕千景子」





[amazon] [honto]

[楽天ブックス]


■本の内容
童貞なのにハレンチな自慰動画を配信するネットアイドルだった依泉は、
その秘密を暴いた義兄・史郎に本当のセックスを教えてもらった。
そんな絶倫でテクニシャンな史郎と、夜ごと身も心もすみずみまで
愛されまくる同棲生活を送る依泉だったけれど、
突然母から見合いを押しつけられ、彼にまた秘密を持つことに。
そして言い出せないまま、史郎に「同好の士」が集まる別荘に誘われて……。
見られると余計感じちゃう依泉は男たちの淫靡な視線に胸が昂ぶり──!?
| comments(0) | trackbacks(0) | [BL文庫]シャイ文庫 | TOP↑ |
【honto発売日:2016/04/04】4月新刊のSHY文庫(4/6日発売)
JUGEMテーマ:BL小説


「或いは、愛咬。/笹原にしき 奈良千春/画」





[amazon] [honto]

[楽天ブックス]


■本の内容
白皙の美貌を持つ神鬼組若頭補佐・浮田の目下の悩みは、
警視庁捜査一課の椿がなにかと絡んでくることだ。
ある日、いつものようにちょっかいを出してくる椿を軽くあしらっていたところ、
突然椿に首筋を咬まれ、襲われてしまう。
椿がなぜ自分を抱きたがるのか、理由がわからず苦悩する。
そんな折、ある事がきっかけで浮田は敵対していた犬丸組の
卑劣な罠にかかってしまい…。



にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ  


| comments(0) | trackbacks(0) | [BL文庫]シャイ文庫 | TOP↑ |
【honto発売日:2016/02/04】2月新刊のSHY文庫(2/8日発売)
JUGEMテーマ:BL小説


「俺のせいにしちゃいなよ/コウダ ユキハ、 高星 麻子」





[amazon] [honto]


■本の内容
今から上月さんを、その人だと思って口説いてもいい?

上月しぐれは嘘が大嫌いで苦労性な研究所の事務職員だ。
ふとしたきっかけで上月は羽賀郡司の親友・前河と親しくなった。
羽賀は「神の申し子・孤高の天才」と称される研究者でノーベル賞にもっとも近い男と言われている。
常にマスクをしているのに、容姿端麗と言われ謎に包まれた彼はいつも職場で噂の的だ。
前河となにげなく交わす会話も羽賀のことばかり。
だが、その時間がとても楽しみになっている自分に気づく。
そんな折、誤解が誤解を呼んで、上月は羽賀からひどい仕打ちを受けてしまい!?



にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ  
| comments(0) | trackbacks(0) | [BL文庫]シャイ文庫 | TOP↑ |
【honto発売日:2015/12/03】12月新刊のSHY文庫(12/7日発売)
JUGEMテーマ:BL小説


「しゃあないヤクザと毘沙門天/馳崎 ル子、 稲荷家 房之介」





[amazon] [honto]


■本の内容
山一組光堂会若頭・東道庵が出所することを知った彫師・朝比奈杏は
四年ぶりの再会に心中、穏やかではいられない。
庵が刑に服すと伝えにきたとき、一度だけキスをしたからだ。
魔がさしたのか、突き動かされたのか──。
杏が初めて男を知ったのは、労い彫りという技で刺青を彫られたときだ。
彫師を目指し彫誓仁に弟子入りしたときから爛れた生活を余儀なくされた。
だが、そんな関係もある日を境にあっさりと終わった。
愛ではなかった。情かと聞かれたら、そうかもしれない。
だからこそ庵の想いに応えることはできない。
でも庵に見つめられるだけで心はざわつき……。




「花霞の夜は明ける/高那 シキ、 ロッキー」





[amazon] [honto]


■本の内容
冬の気配残る、春の初め。夜の公園。篠宮景は、まだ花びらも纏っていない桜の木をただ静かに眺める同じ営業部の後輩・柏木秋斗を見かけた。会社では、周りと馴染まず笑った顔なんて見たことがないのに、こちらを振り向いた柏木は別人のように穏やかに微笑んでいた。──あなたと話せる日がくるなんて、思っていなかった。この日から、同じだけど違うふたりの柏木に翻弄される篠宮。興味が好意になりお互いを意識するなか、二十年前に起こったある事件の秘密が明かされて……



にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ  


| comments(0) | trackbacks(0) | [BL文庫]シャイ文庫 | TOP↑ |